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<title>ネットアダルトの部屋</title>
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<description>素人が書くアダルト小説、アダルトライブチャット体験記などがあります。</description>
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<title>淫らな情景①</title>
<description> あるシティホテルの一室。その女性は、白いブラウス、紺のスカートという姿で、肘掛のある椅子に座らされていた。男は、彼女にブラウスのボタンを外すように指示する。ブラウスの下には、黒のブラしかつけていなかった。ゆっくりとした動きで、ボタンに手を掛け、一つずつ確かめるように外していく。その間、男は、彼女の指先をじっと見つめている。そして、最後のボタンが外される。彼女は、わずかに俯いたまま、じっとしている。
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<![CDATA[ あるシティホテルの一室。<br /><br />その女性は、白いブラウス、紺のスカートという姿で、<br />肘掛のある椅子に座らされていた。<br /><br />男は、彼女にブラウスのボタンを外すように指示する。<br />ブラウスの下には、黒のブラしかつけていなかった。<br /><br />ゆっくりとした動きで、ボタンに手を掛け、<br />一つずつ確かめるように外していく。<br />その間、男は、彼女の指先をじっと見つめている。<br /><br />そして、最後のボタンが外される。<br />彼女は、わずかに俯いたまま、じっとしている。<br /><br />男は、ブラウスを脱ぐように指示する。<br />一瞬躊躇した後、<br />彼女は、ブラウスの裾をスカートから出し、<br />袖から腕を抜いていく。<br /> ]]>
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<dc:subject>イメージ</dc:subject>
<dc:date>2007-03-21T11:37:15+09:00</dc:date>
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<title>初めてのチャット②　溢れる</title>
<description> 今、香澄は薄い生地のピンク色のキャミと白いショーツだけを身につけていた。両手を下ろすように指示され、きれいな形の胸、その先端で、硬くなり始めている乳首が、はっきりと見える状態だった。しばらくの沈黙があり、何の指示も出されない。結果的に、身体を動かすことも、姿勢を変えることもできず、放置されている状態だ。時間の経過とともに、香澄の身体がゆっくりと、少しずつ揺れていく。肩がゆっくりと揺れ、その揺れが下
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<![CDATA[ 今、香澄は薄い生地のピンク色のキャミと<br />白いショーツだけを身につけていた。<br />両手を下ろすように指示され、<br />きれいな形の胸、<br />その先端で、硬くなり始めている乳首が、<br />はっきりと見える状態だった。<br /><br />しばらくの沈黙があり、何の指示も出されない。<br />結果的に、身体を動かすことも、<br />姿勢を変えることもできず、<br />放置されている状態だ。<br /><br />時間の経過とともに、香澄の身体が<br />ゆっくりと、少しずつ揺れていく。<br />肩がゆっくりと揺れ、<br />その揺れが下へと降りてくる。<br />腰のあたりが、くねるように、<br />もじもじとするように動く。<br /><br />「どうした？腰の動きがなんとも艶かしいね。」<br />からかうように言われる。<br />『指示がないから。なんだかじっとしていられなくて。』<br />「そうかな？身体の奥から何かが湧き上がって<br />きてるんじゃないのかな？」<br /><br />その時、見られてるという意識から、<br />身体の芯が熱くなり。<br />あそこの奥から、とろっと溢れ出してきているような気がしていた。<br /> ]]>
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<dc:subject>香澄</dc:subject>
<dc:date>2007-03-03T22:06:41+09:00</dc:date>
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<title>初めてのチャット①　見られる</title>
<description> 私が初めて、香澄とチャットをした時、香澄は、そのサイトに登録してしばらく経過していたので、ライブチャットのことはある程度理解していたし、それなりのチャットエッチの経験もしていた。しかし、まだ未経験のこともあり、その一つが、パーティでのチャットエッチだった。ライブチャットでは、複数の男性がチャットに参加するパーティと、女性と男性が二人きりになる２ショットの二つがある。前者は、オープンで、覗きも参加も
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<![CDATA[ 私が初めて、香澄とチャットをした時、<br />香澄は、そのサイトに登録してしばらく経過していたので、<br /><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2308277&pid=875232825" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2308277&pid=875232825" height="1" width="1" Border="0">ライブチャット</a>のことはある程度理解していたし、<br />それなりのチャットエッチの経験もしていた。<br /><br />しかし、まだ未経験のこともあり、その一つが、<br />パーティでのチャットエッチだった。<br /><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2308277&pid=875232825" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2308277&pid=875232825" height="1" width="1" Border="0">ライブチャット</a>では、複数の男性がチャットに参加するパーティと、<br />女性と男性が二人きりになる２ショットの二つがある。<br />前者は、オープンで、覗きも参加もできるため、<br />大勢に見られながらのストリップショーのような雰囲気になる。<br />後者は、二人きりなので、個室でのカップルでのエッチのようになる。<br /><br />当然、パーティの方が、女性の恥かしさも倍増するが、<br />見られることで興奮するという新しい快感を知る場合もある。<br /><br />最初のチャットで、香澄にパーティでのチャットエッチを提案した。<br /> ]]>
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<dc:subject>香澄</dc:subject>
<dc:date>2007-02-25T21:26:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>keigo</dc:creator>
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<title>香澄　プロローグ</title>
<description> 香澄とは、ライブチャットで知り合った。２２歳という年齢にもかかわらず、プロフィールに掲載されているコメント文は、絵文字などを使わない真面目でしっかりとした文章であった。しかし、その文章の中には、周囲から真面目と思われている自分と、心の中に淫らな願望を持っている自分とのギャップに、戸惑っているという想いが綴られていた。日常生活の場では実現できない、秘めた淫らな願望を満たすため、ここに登録したと書いて
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<![CDATA[ 香澄とは、<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2308277&pid=875232825" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2308277&pid=875232825" height="1" width="1" Border="0">ライブチャット</a>で知り合った。<br />２２歳という年齢にもかかわらず、<br />プロフィールに掲載されているコメント文は、<br />絵文字などを使わない真面目でしっかりとした文章であった。<br />しかし、その文章の中には、周囲から真面目と思われている自分と、<br />心の中に淫らな願望を持っている自分とのギャップに、<br />戸惑っているという想いが綴られていた。<br />日常生活の場では実現できない、秘めた淫らな願望を満たすため、<br />ここに登録したと書いてあった。<br /> ]]>
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<dc:subject>香澄</dc:subject>
<dc:date>2007-02-24T12:46:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>keigo</dc:creator>
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<title>美保　２３歳　③</title>
<description> 美保が再び目を覚ました時、テレビの前に座らされていた。男に犯され、中だしされ、そのまま気を失っていたのだ。肘掛の付いた椅子に、浅く座らされ、両膝を肘掛に乗せた状態で、ロープで括り付けられていた。全裸のまま、両足をＭ字に広げられているため、美保の淫らな部分は、むき出しにされていた。そして、テレビの画面に自分のその部分が映し出されていることに気付く。自分でもじっくりと見たことのない部分が、大きく映し出
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<![CDATA[ 美保が再び目を覚ました時、テレビの前に座らされていた。<br />男に犯され、中だしされ、そのまま気を失っていたのだ。<br />肘掛の付いた椅子に、浅く座らされ、<br />両膝を肘掛に乗せた状態で、ロープで括り付けられていた。<br />全裸のまま、両足をＭ字に広げられているため、<br />美保の淫らな部分は、むき出しにされていた。<br />そして、テレビの画面に自分のその部分が映し出されていることに気付く。<br />自分でもじっくりと見たことのない部分が、大きく映し出されている。<br />『いや、外して、こんなの嫌。』<br />男の声が背後から聞こえる。<br />「ようやくお目覚めか。まぁ、おかげで抵抗なく次の準備ができたがね。」<br />『もう、やめて。あれだけやったんだから満足でしょ。』<br />「とんでもない。あんなの序の口じゃないか。<br />これから、たっぷりと最高の快楽をその身体に教えてあげるよ。」<br />男は、そういうと美保の前にひざまずくように座る。<br /><br /><IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="234" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2308277&pid=874618741" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2308277&pid=874618741"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2308277&pid=874618741" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2308277&pid=874618741" height="60" width="234" Border="0"></a></noscript></IFRAME> ]]>
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<dc:subject>調教される女</dc:subject>
<dc:date>2006-10-10T18:19:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>keigo</dc:creator>
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